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勇気の証を求めて試練の城を進む4人であった
白「ねえおかしいよ。さっきから同じ所を何度も周ってる」
(・・変だな。黒っちがどうせまた進み方を知ってるものだと思ってたけど・・)
戦「マジで?それは気づかなかったな」
(そういやそんな気もするな)
シ「黒、道知ってる?」
(きゃー、話しかけちゃった)
黒「・・・。」
黒「覚えていない」
白「覚えていない?来たことがあるということ?」
(きた、やはり怪しい)
黒「ああ。だが仕掛けは単純なようだ」
黒「説明する。」
まずA地点からB地点とC地点へのワープポイントがある。
B地点からはD地点とE地点へワープができるが、
C/D地点からのワープはA地点に戻ってしまう。
E地点からはそれぞれF/G/H地点に繋がるが、
同様に、G/H地点からはA地点へしか行けない。つまり
戦「待て。さっぱりわかんねえ」
(だめだ。やっぱこいつにゃ敵わねえかもしれねえ)
黒「正解は常に一つという事」
シ「なるほど。そういう意味では確かに単純だね」
(かっこいいな~。でも白さんも黒の事を・・はぁ)
白「そっか~、じゃあ結局一つ一つ運試しみたいな物なのね」
(黒っちここでは謎めいた行動もない・・逆にそれが謎とも言えるけど)
黒「先を急ごう」
戦「お、おう。よし行こうぜ」
(しまった。また仕切られてる)
シ「さっきはこっち行って失敗だったからこっちかな?」
→ワープ
白「あ、正解だったみたい。よーしじゃあ次はこっち!」
→ワープ
戦「お。当たりかよ。やるじゃねえかお前らよ。次はここだろ」
→ワープ
黒「戻ってきてしまったな」
戦「うっせええーーーー・・・・
・・はあ、へこむわ・・」
黒「そのかわり正解がわかったじゃないか。これでいい」
戦「お、おお。そう?へへ・・」
(なんだかこいつに褒められると嬉しいな)
シ「それにしても敵が多いね」
白「ねー。不死系が大量に出てきて大変」
シ「でもファイガで全部まとめて一掃できるし黒すごい」
黒「次に出てきたらディアでもかませ」
白「ぶっ、あたしがやるのか」
シ「ファイガは?」
黒「MP切れ」
戦「おい、マジで来たぞ」
白「よーし」
白のガディアが発動。
→ミイラに210ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに198ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに158ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに135ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに190ダメージ。ミイラを倒した。
→マミーに188ダメージ。マミーを倒した。
→マミーに158ダメージ。マミーを倒した。
てれれれー てーれー れってれー
白「わ、ディアつよっ」
(ちぇ・・これが生きてる相手にも効けばこいつら殺す時も楽なのに)
戦「やっぱ魔法ってのはすげえな」
(まあ俺だってタイマンなら負けやしねえがな)
シ「うんうん、そうだね」
(ああ・・黒と白さんが仲良くしている・・)
黒「む、どうやら着いたようだ」
シ「宝箱だ」
白「やったね」
戦「よーし開けるぜ」

戦「なんだこりゃ。ゴミじゃねえか」
シ「気味悪いね・・」
白「やだー、捨ててー」
黒「いや、そうか・・そうだったな。これでいい。」
黒「バハムートのところへ戻ろう」
白「おっけー」
(でた・・。やっぱり何か知っているんだ)
さっさと帰ってきた一行。
バハ

ピカー
戦「うおっまぶしっ」
シ「んん・・!何これ」
白「きゃーやめてー」
黒「・・・!」

戦士→ナイト


シーフ→忍者


白魔術士→白魔道師


黒魔術士→黒魔道師

ナ「この力・・私が・・?」
忍「すごい・・ボクがこんな力を」
白「あれ、帽子が」
黒「ククク、これで遂に・・」
ナ「えっ?」
忍「えっ?」
白「えっ?」
つづく
えっ?
(・・変だな。黒っちがどうせまた進み方を知ってるものだと思ってたけど・・)
戦「マジで?それは気づかなかったな」
(そういやそんな気もするな)
シ「黒、道知ってる?」
(きゃー、話しかけちゃった)
黒「・・・。」
黒「覚えていない」
白「覚えていない?来たことがあるということ?」
(きた、やはり怪しい)
黒「ああ。だが仕掛けは単純なようだ」
黒「説明する。」
まずA地点からB地点とC地点へのワープポイントがある。
B地点からはD地点とE地点へワープができるが、
C/D地点からのワープはA地点に戻ってしまう。
E地点からはそれぞれF/G/H地点に繋がるが、
同様に、G/H地点からはA地点へしか行けない。つまり
戦「待て。さっぱりわかんねえ」
(だめだ。やっぱこいつにゃ敵わねえかもしれねえ)
黒「正解は常に一つという事」
シ「なるほど。そういう意味では確かに単純だね」
(かっこいいな~。でも白さんも黒の事を・・はぁ)
白「そっか~、じゃあ結局一つ一つ運試しみたいな物なのね」
(黒っちここでは謎めいた行動もない・・逆にそれが謎とも言えるけど)
黒「先を急ごう」
戦「お、おう。よし行こうぜ」
(しまった。また仕切られてる)
シ「さっきはこっち行って失敗だったからこっちかな?」
→ワープ
白「あ、正解だったみたい。よーしじゃあ次はこっち!」
→ワープ
戦「お。当たりかよ。やるじゃねえかお前らよ。次はここだろ」
→ワープ
黒「戻ってきてしまったな」
戦「うっせええーーーー・・・・
・・はあ、へこむわ・・」
黒「そのかわり正解がわかったじゃないか。これでいい」
戦「お、おお。そう?へへ・・」
(なんだかこいつに褒められると嬉しいな)
シ「それにしても敵が多いね」
白「ねー。不死系が大量に出てきて大変」
シ「でもファイガで全部まとめて一掃できるし黒すごい」
黒「次に出てきたらディアでもかませ」
白「ぶっ、あたしがやるのか」
シ「ファイガは?」
黒「MP切れ」
戦「おい、マジで来たぞ」
白「よーし」
白のガディアが発動。
→ミイラに210ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに198ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに158ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに135ダメージ。ミイラを倒した。
→ミイラに190ダメージ。ミイラを倒した。
→マミーに188ダメージ。マミーを倒した。
→マミーに158ダメージ。マミーを倒した。
てれれれー てーれー れってれー
白「わ、ディアつよっ」
(ちぇ・・これが生きてる相手にも効けばこいつら殺す時も楽なのに)
戦「やっぱ魔法ってのはすげえな」
(まあ俺だってタイマンなら負けやしねえがな)
シ「うんうん、そうだね」
(ああ・・黒と白さんが仲良くしている・・)
黒「む、どうやら着いたようだ」
シ「宝箱だ」
白「やったね」
戦「よーし開けるぜ」
戦「なんだこりゃ。ゴミじゃねえか」
シ「気味悪いね・・」
白「やだー、捨ててー」
黒「いや、そうか・・そうだったな。これでいい。」
黒「バハムートのところへ戻ろう」
白「おっけー」
(でた・・。やっぱり何か知っているんだ)
さっさと帰ってきた一行。
バハ
ピカー
戦「うおっまぶしっ」
シ「んん・・!何これ」
白「きゃーやめてー」
黒「・・・!」
戦士→ナイト
シーフ→忍者
白魔術士→白魔道師
黒魔術士→黒魔道師
ナ「この力・・私が・・?」
忍「すごい・・ボクがこんな力を」
白「あれ、帽子が」
黒「ククク、これで遂に・・」
ナ「えっ?」
忍「えっ?」
白「えっ?」
つづく
えっ?
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